🇵🇭 PHILIPPINES・DAVAO

フィリピンに渡航した
先輩からの声

実際にフィリピン・ダバオプログラムに参加した先輩たちの、リアルな体験談をご紹介します。

参加者の声

12名のリアルな
体験談

Rさん
Rさん
明治大学 / イーグルセンター配属
Eagle Center

イーグルセンターではフィリピンワシの保護・育成に関わる業務を体験。英語でのコミュニケーションに最初は戸惑いながらも、現地スタッフと一緒に作業を進める中で自然と話せるようになっていきました。

「日本では絶対に経験できない業務。就活のエピソードとして話せる体験ができた。」
Sさん
Sさん
鹿児島大学 / Funi Farm配属
Funi Farm

農業・畜産の現場でフィリピン人スタッフと共に汗をかきながら働きました。言葉が通じなくても、一緒に働くことで生まれる連帯感を実感。食糧生産の重要さや現地の生活実態を肌で感じる2週間でした。

「農業の大変さと喜びを同時に学べた。帰国後も食に対する意識が変わった。」
Mさん
Mさん
20代社会人 / FJIS教育現場配属
FJIS

社会人として参加。教育現場でのインターンを通じて、フィリピンの子どもたちの明るさとエネルギーに圧倒されました。日本の教育との違いも実感し、教育そのものへの視点が変わる体験となりました。

「子どもたちの笑顔に何度も救われた。社会人になっても挑戦することの大切さを再確認。」
Kさん
Kさん
大学3年生(男性) / 英語コース
英語コース・8時間

1日8時間の英語集中レッスンに挑戦。最初は苦痛でしかなかったものの、2週間でリスニング力が格段に上がり、現地でのコミュニケーションも取れるように。英語を「使う」体験が自信につながりました。

「8時間は正直きつかったけど、これだけ集中できる環境は日本じゃ作れない。」
Sさん
Sさん
青山学院大学 / ホームステイ体験
ホームステイ

ホームステイ先で、ホストファミリーの誕生日パーティーに参加。親戚一同が集まる大規模なパーティーで、初めて会う人たちに囲まれながらも温かく迎え入れてもらえた体験は忘れられません。

「フィリピン人の家族愛と歓迎文化に感動。これほど温かく迎えてもらえるとは思わなかった。」
Hさん
Hさん
津田塾大学 2年生 / イーグルセンター配属
Eagle Center

イーグルセンターでヘビを扱う業務も体験。最初は怖かったものの、現地スタッフの指導のもとで恐怖を克服。女子大生にとっては特に非日常の連続で、自分の限界を何度も超えていく感覚がありました。

「ヘビを触れた日は本当に嬉しかった。不可能だと思ってたことができると世界が広がる。」
Kさん
Kさん
津田塾大学 1年生 / FJIS配属
FJIS

FJISでの活動中、子どもたちと一緒に「パプリカ」(Paprika)のダンスを練習するという場面も。言語を超えて笑顔でつながれる瞬間があり、コミュニケーションの本質について深く考えさせられました。

「子どもたちと踊った時間が忘れられない。言葉がなくても人はつながれると実感した。」
Tさん
Tさん
早稲田大学 2年生 / ミンタル区役所配属
ミンタル区役所

現地の行政機関・ミンタル区役所での実務インターン。フィリピンの行政の仕組みや地域コミュニティの動き方を間近で学べました。日本の行政との違いに驚きつつも、現地職員の熱量に刺激を受けました。

「行政の現場で働くという貴重な経験。将来公務員を目指す自分にとって最高の刺激になった。」
🔬
Oさん
大学4年生(男性) / イーグルセンター配属
Eagle Center

イーグルセンターでは動物の健康管理業務に参加。精子検査など専門的な業務にも携わり、動物医療の現場を体験。獣医学を志す者として、海外の最前線を肌で感じる得難い体験になりました。

「こんな業務に学生で関われるとは思っていなかった。本気でやりたい仕事に気づけた。」
✈️
Oさん
大学2年生(女性) / 初海外
初の海外

フィリピンが人生初めての海外渡航。最初は不安でいっぱいだったものの、困った時に自分で解決策を見つけていく経験を重ね、2週間で「自己解決力」が大きく成長した実感がありました。

「初海外で飛び込んで良かった。自分で問題を解決できた時の達成感は格別だった。」
🦅
Kさん
大学4年生(女性) / イーグルセンター配属
Eagle Center

就職活動を控えた4年生として参加。卒業後は四国のホテルに就職予定だが、ダバオでのインターンを通じて「接客・ホスピタリティ」の本質を異文化の中で再確認。面接での話題にもなりました。

「就活が終わってからでも行って良かった。むしろ社会人になる前のこの時期に行くべきだと思う。」
🌟
Hさん
大学4年生(女性) / 2024年9月参加
2024年9月

2024年9月のプログラムに参加。英語への苦手意識が強かったが、現地での生活を通じて「英語って楽しい」という感覚を久しぶりに思い出した。帰国後、英語学習を本格的に再開するきっかけになりました。

「英語が楽しいと再認識できた。やっぱり使う環境に身を置くことが一番の近道だと思う。」

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